
まだこんなんで騙されている人がいる事に驚きました。
マカオのカジノの仲介業なんてちょうどコロナの頃の太陽城(サンシティグループ)等の大規模摘発の時に終わっていますよ?
まさかこの時代にまだこんなことやっているの?と驚きました。
確かに現在でもジャンケットは規模は大幅に縮小し、事業形態を変えて継続はしております。
昨年ベースで29社前後あるにはある。
しかし大前提として、現代のマカオは『カジノ』を前面に出して集客してはいけないという大前提がある。
そこに照らして考えても…で、ある。
ただ、どっち転んでもチップをエサにカネを集める事はない。
これは被害者には申し訳ないが、笑い話にしかならないレベルのお粗末な話。
時間があれば、この日本人がやっているマカオの会社を調べ紐づく銀行を釣り仕上げれば、カネの行き先は掴める可能性はある。あるが、誰も頼んでいない事を自らやるほどの暇人では無い。
流れが変わってきたら、動く可能性は含んでおきます。
